2025年秋より法改正にて公正証書遺言の作成がオンラインで作成可能に

公正証書デジタル化「元年」スタート!詳しくはこちら
lastmessage は、2020年に ネット遺言* サービスとして誕生しました。現在では、法的に有効な遺言書として知られる 公正証書遺言の骨子の作成も可能なまでに成長しています。想いも、財産も、安心も。次世代へつなぐ、あなたの選択をサポートいたします。
株式会社パズルリング / 代表取締役CEO 山村 幸広
ネット遺言*…法的な効力は持ちません
想いを届けるネット遺言
ネット遺言*とは
人生の最期 のメッセージをインターネット上に保管して、それをあなたの終焉後にメールでお届けすること。もしもの時、あなたの大切な方に想いや情報を残すことができます。あなたの感謝の気持ちやエール、財産のストーリーなどを継承する手助けになるものです。

ネット遺言*…法的な効力は持ちません
▲60秒でわかるlastmessage動画
月額110円/年額990円
※ラストメッセージおよび秘密ボックスのファイルの容量は300MBまでご利用できます。
※全てのプランは自動更新です。予めご了承ください。
- ラストメッセージ 機能
- 秘密ボックス 機能
- 遺言・相続カンタン相談 機能
- ネット遺言*…法的な効力は持ちません
- ポイント*1 … lastmessageではポイント方式により回収した代金全額を先生方に現金化して報酬として支払いをしています。 lastmessageはいかなる形であれ、相談料を受け取ることはありません。
法的に有効な遺言書はこちら
法的に有効な公正証書遺言
lastmessage では公正証書遺言を作成に便利な2つのメニューをご用意しており、お選びいただけます。
1.専門家が監修のサービス利用
lastmessage 1人でできる!公正証書遺言 で遺言書の骨子*2作成
事業や不動産相続がある方は、遺言書が必要です。
理想の情報管理と進行を叶え、私たちが利用したい機能を目指して監修いたしました。これまでに培った遺言書作成のノウハウと、そのフローに沿って聞き取りをさせて頂く設計になっており、ご利用して頂くことで遺言書の骨子*2をご自身で作成することができます。あなたの大切な資産や情報を確実に未来へ継承して頂きたいと思います。
>> 無料体験版はこちら
※法的に有効な遺言書は、メッセージの発動管理費が無く、買い切りになります。
※公証役場における公証人手数料は含みません。公正証書遺言を作成する場合、この遺言の骨子*2をもとに公証役場で法令に則った手続き(原案作成)を進める必要があります。公正証書遺言の作成にあたり、本サービスの利用料とは別に、公証役場において財産の額や種類に応じて法定された「公証人手数料」をお支払い頂く必要がございます。
※公正証書遺言には証人が2人必要です。証人がいない場合は公証役場で証人を紹介してもらうことができます。その場合の費用は公証役場によって異なりますので、事前に問い合わせてみると良いでしょう。費用の目安は1人当たり、1万円です。
遺言の骨子*2…遺言意志の内容(この「遺言の骨子」を公証役場に提出すると公証人がチェックをして、それをもとに校正証書遺言の原案を作成します。)

1遺言書の骨子*2作成
6,930円(税込)
遺言の骨子*2…遺言意志の内容(この「遺言の骨子」を公証役場に提出すると公証人がチェックをして、それをもとに校正証書遺言の原案を作成します。)
司法書士と一緒につくるプランもございます
1遺言書の作成
61,930円(税込)
※「1人でできる!公正証書遺言」利用料6,930円(税込)と、司法書士料金 55,000円(税込)が作成完了時にかかります
2.専門家が公正証書遺言の原案作成まで伴走
lastmessage 司法書士とつくる公正証書遺言 で遺言書作成
1人では不安なあなたへ。これは司法書士と一緒に、正式な遺言書である「公正証書遺言」をつくるサービスです。あなたの大切な資産や情報を確実に未来へ継承して頂きたいと思います。
事業や不動産相続がある方は、遺言書が必要です。
※法的に有効な遺言書は、メッセージの発動管理費が無く、買い切りになります。
※公証役場における公証人手数料は含みません。公正証書遺言を作成する場合、この遺言の骨子*2をもとに公証役場で法令に則った手続き(原案作成)進める必要があります。公正証書遺言の作成にあたり、本サービスの利用料とは別に、公証役場において財産の額や種類に応じて法定された「公証人手数料」をお支払い頂く必要がございます。
※公正証書遺言には証人が2人必要です。証人がいない場合は公証役場で証人を紹介してもらうことができます。その場合の費用は公証役場によって異なりますので、事前に問い合わせてみると良いでしょう。費用の目安は1人当たり、1万円です。
遺言の骨子*2…遺言意志の内容(この「遺言の骨子」を公証役場に提出すると公証人がチェックをして、それをもとに校正証書遺言の原案を作成します。)

1遺言書の作成につき
61,930円(税込)
利用料:
6,930円+55,000円=61,930円(税込)
遺言の骨子*2…遺言意志の内容(この「遺言の骨子」を公証役場に提出すると公証人がチェックをして、それをもとに校正証書遺言の原案を作成します。)
※「1人でできる!公正証書遺言」利用料6,930円(税込)と、司法書士料金 55,000円(税込)が作成完了時にかかります

※このサービスはパズルリング社が提供しています。
※ネット遺言*は、法的に有効な遺言書ではありません。
※ご利用には会員登録が必要です。
※ラストメッセージおよび秘密ボックスのファイルの容量は300MBまでご利用できます。
※全てのプランは自動更新です。
※IDパスワード削除代行機能は終了いたしました。
※公正証書遺言は法令に要件や作成方法などが定められています。「公正証書遺言」を作成する場合、原案をもとに公証役場で法令に則った手続きを進める必要があります。
※公正証書遺言の作成にあたり、【1人でできる!公正証書遺言】利用料6,930円(税込)と別に、財産額に応じて法的に定められた「公証人手数料」が必要です。この法的に有効な遺言書の原案作成サービスは発動管理費がないため、買い切りになります。
紙のエンディングノートと、ここが違う!
デジタルだから、いつでも更新・どこでもアクセス
※ラストメッセージ2通以上保管の方は2020年10月1日以降スタンダードプランに適用変更となります。(2020年9月末日までは何通保存されていても(旧)ゼロ円プランのままです。)
※IDパスワード削除代行機能は終了いたしました。
※公正証書遺言の作成にあたり、【1人でできる!公正証書遺言】利用料と、財産額に応じて法的に定められた「公証人手数料」が別途必要です。




































