ラストメッセージ

デジタル遺言、発動。

世界がこんな時だから
もしものとき
あなたの大切な人に届けます

lastmessage

サービス紹介

  • 未来へのギフト

    人生最後の日、その日は全ての人に必ず訪れます。
    「死」によって、遺されたあなたの大切な人は悲しみと不安に襲われます。残りの人生を悲しみと共に生きていくことになります。
    遺された人をどうやって癒してあげるのか?不安を取り除いてあげるのか?
    このサービスはそれを解決するために作りました。あなたの遺す言葉は、これから生きていく人の大きな励みになります。
    「ラストメッセージ」「大切な情報」を残してください。私たちがお届けします。
    ゼロ円プランをご利用ください。

 
Overview

3つの機能・特長

ラストメッセージ・やりたいことリスト・秘密ボックス 3つの機能をご紹介

1.ラストメッセージ

人生の最期に届けたいメッセージを送信する機能

愛する人の未来へ発動

ラストメッセージはあなたの死後、指定した宛先に送信されます。もしものとき、あなたの愛する人たちの未来へ天国からメッセージを送信する機能です。大切な人に向けて心を込めて言葉を綴ってください。

デジタル写真や動画を添えて

インターネット環境があれば、ノートにペンで書くエンディングノートとは違ってデジタル保存が可能。いつでも・どこでも最新のラストメッセージに更新して保管をして。静止画像の添付や想い出のビデオも添えられます。


2.やりたいことリスト

人生100年時代を楽しく生きるためのTO DOリスト機能

夢を実現するリストづくり

あなたの人生にやり残しはありませんか。一度きりの人生だから悔いのないようにしたいもの。あなたの夢を叶えるために目標や志を やりたいことリスト にしてみませんか。

TO DO管理で目標をカタチに

やりたいことリストが完成したら公開してシェア。ここには、みんなのリストが共有されています。TO DO管理しながら目標を一歩ずつカタチに。人生100年時代を楽しく生きるためにも、わくわくするような目標をセットしてみてください。


3.秘密ボックス

思い出や大切な情報ファイルを保管するストレージ機能

想い出を未来につなごう

秘密ボックス 機能はストレージ( 補助記憶装置 )。 フォルダを作成して 想い出の写真(静止画像ファイル)を保管したり。あの人気アドベンチャー映画のようにビデオメッセージを保管して後世に伝えることも。

情報の整理と保管

秘密ボックスに保管したデータはラストメッセージに添付・リンクして愛する人や大切な人たちに送信できます。 情報やデータの整理整頓をはじめてみると本当に必要なものが把握できて快適なライフスタイルになるのではないでしょうか。

Chart

遺言タイプ診断

遺言タイプ診断テスト

遺言の作成をお考えですか。この「遺言タイプ診断」は、ご自身に合った遺言の遺し方を見つけるためのガイドとしてご利用いただけます。診断結果は、あくまでも目安です。ご自身に合った方法が見つかることを願っております。

最大4つの質問に答えてください

Q1
家族は4人以上です

Tutorial

ラストメッセージのつくり方

ハウツー・チュートリアル動画

 

 

※ 画像をクリックすると再生します

ラストメッセージ・秘密ボックスのつくり方

lastmessage(ラストメッセージ)の設定・操作・作成方法をチュートリアル動画にまとめました。

※ 画像をクリックすると再生します

やりたいことリストのつくり方

やりたいことを実現するために、リストを作成していきましょう。公開して他のユーザーのリストとの比較もできます。

Usersvoice

みんなの使い方

みんなの使い方を教えてもらいました。

ラストメッセージ

やりたいことリスト

Usage Fee

利用料金について

2つのプラン

   
ゼロ円プラン
¥0/月額

やりたいことリスト無料

秘密ボックス容量制限内無料

ラストメッセージ1通まで無料

スタンダードプラン
¥100/月額

やりたいことリスト無料

秘密ボックス容量制限内無料

ラストメッセージ2通以上

※ラストメッセージおよび秘密ボックスのファイルの容量は300MBまでご利用できます。
※全てのプランは自動更新です。予めご了承ください。
トラスティ利用規約の定めに同意の上、会員になられた場合にスタンダードプランが無料になります。
※ラストメッセージ2通以上保管の方は2020年10月1日以降スタンダードプランに適用変更となります。(2020年9月末日までは何通保存されていてもゼロ円プランのままです。)

デジタル遺言サービス比較表

年間138万人死亡(2018年)に対して公正証書遺言は11万通しか登録されていません。ほとんどの方は高額な登録料と手間で残されていません。

突然死年間10万人。また病気で戦っている家族に遺言作成を促せるでしょうか?いま、元気なうちに手軽に始められる遺言サービス。それがlastmessageです。

「家族や財産も少ないのでこれで十分。」 「変更料金や手間を考えると今はラストメッセージ で残していずれ正式にする予定」と言う方が増えています。

デジタル遺言サービスとの比較

遺言作成保管利用料金との比較

News Release

ニュースリリース

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