パスワードを失念しない方法

デジタル化が進むにつれてパスワードの桁数は増え、そのパターンも複雑に。

ID・パスワードを忘れる”、 “課金の管理ができない” の問題を解決!

3種類のパスワードが暗記でき、記憶に自信があった!50代男性も、この問題に直面しているといいます。まだ若いから大丈夫、ではなく明日は我が身です。そうならないための方法をご紹介します。

IDパスワードの管理数
1人あたり10件以上が約7割

個人のスマートフォン保有率が高い日本において、スマートフォンを活用する高齢者も増加。見逃せないのは「デジタル遺品」です。

終活に関心ある人を対象とした産経新聞社の調査によると、現在利用中のインターネットサービスで、IDパスワードの入力が必要な数10件以上と答えた人が「約7割

相続・終活のあらゆるシーンでIDパスワードの問題発生!

デジタル化が進む中で、高齢者によるネット利用も進んでいるため、ユーザーが死亡した後のIDパスワードの問題が生じる可能性を考えてみます。たとえば…

大ちゃん

親のパスワードも、わかったら苦労しなかったのにな…

そうだね。親に忘れられても困るよね―!

大ちゃん

なるほど!これで管理すればいいんだね(^^♪

忘れる、紛失するリスクを回避できるよ

実は、リスク回避の方法があるんです!

デジタル遺言*¹サービスlastmessageの【IDパスワード管理・削除ボックス】機能を知っていますか?

この機能を使えば一括でIDパスワードを管理・削除することができます。

パスワードをメモして手帳に貼っていても紛失してしまったら大変!記憶してるから大丈夫!はキケンなんです。

もう、パスワードは、メモや付箋に書いて貼り付けておく時代ではありません。

*¹デジタル遺言…法的に有効な遺言書ではありません。

メモに書いたパスワードを紛失?!もう古い!

メモに書いたはずのパスワードを紛失…災害時にメモや付箋は役に立ちません。記憶していても失念してしまっては困ります。

世界中のいまを鑑みても、いつどうなるかなんて誰にもわかりません。

これからは、パスワードもデジタル保管する時代です。デジタル遺言*¹のlastmessage(ラストメッセージ)では、ラストメッセージ送信機能に添付できる【IDパスワード管理・削除ボックス】をご用意しました。

IDパスワードの管理・削除に特化したサービスで、万が一のときに備えませんか。

>>lastmessage(ラストメッセージ)サービス【IDパスワード管理・削除ボックス】の利用をはじめましょう

これが元気なうちに終活をはじめる本当の理由!

「産経新聞社」調べ

自分の死後にIDを消したい人【7割】

終活の意向がある人の8割は「家族に迷惑をかけたくない」と考えています。またその傾向は30代に多くみられ、60代から本格的に行動をはじめるといいます。

また上記の調査結果によれば、自分の死後にIDを消したいと思っているユーザーが「7割」いることが明らかに。デジタル化が進む中で、高齢者によるネット利用も進む一方、万が一のときのその後のデータの取り扱いについても関心が高まっている様子が伺えます。

家族に迷惑をかけたくない…

もし、あなたが未だ着手していないなら…遺された人がデジタル遺品・遺産に困らないために、ラストメッセージと合わせて準備をしておくべきでしょう。

そう、問題はいまスグ解決しましょう。大切な家族・子供たちに迷惑をかけないために。

ニーズにこたえて誕生
【パスワードを失念しない方法】 がコレです!

【IDパスワード管理・削除ボックス】をご用意。IDパスワードを30件まで一括管理。ご依頼があれば、削除代行*²も行います。忘れる・紛失するリスクが回避でき、思い出せないストレスからも解放されます。

IDパスワードの一括管理が備忘録になるのはもちろん、この秘密ボックスごとラストメッセージに添付して送信できます。家族や後継者へ届ける準備をしておきましょう!

IDの削除代行*²はスタンダードプラン(100円(税込110円)/月)加入でご利用いただけます。

*²削除代行は諸条件に同意の上、お申込み頂く必要があります。ご依頼のすべてを削除代行できるものではありません。

IDパスワード管理・削除ボックスって?

動画でチェック

ID パスワード管理機能

この【IDパスワード管理・削除ボックス】で最大30件の ID とパスワードを管理できます。

外出先でも、いつでも・どこでも、追加・修正・削除することができます。

これによりIDパスワードを忘れることなく、そのストレスも軽減。安心して暮らせることを目的として開発されています。

画面はあくまでも使用例です。

ID パスワードの削除代行*²機能

lastmessage(ラストメッセージ)の【IDパスワード管理・削除ボックス】に申込みをされ、IDの削除を希望された場合かつ諸条件に同意された場合にのみ、 lastmessageの終焉日確定プロセスによる終焉日判定に基づき、IDの削除代行*²をいたします。

*²削除代行は諸条件に同意の上、お申込み頂く必要があります。ご依頼のすべてを削除代行できるものではありません。

ラストメッセージに添付

このボックスをラストメッセージに添付して、万が一の時(死後)に送付する事もできます。

遺された人がデジタル遺品・遺産に困らないように準備しておくことができます。


lastmessage URLwww.lastmessage.rip
基本利用料:無料
スタンダードプラン(有料): ラストメッセージ2通以上、IDパスワード削除代行*²、100円(税込110円)/月

*¹デジタル遺言…法的に有効な遺言書ではありません。
*²削除代行は諸条件に同意の上、お申込み頂く必要があります。ご依頼のすべてを削除代行できるものではありません。